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歯科合金の金属アレルギー

注意!その体の不調、銀歯が原因かもしれない

口内炎・舌炎・口唇炎
口角炎・口腔扁平苔癬(こうくうへんぺいたいせん)
味覚障害・掌せき膿ほう症(しょうせきのうほうしょう)
アトピー性皮膚炎・湿疹・脱毛症

東洋経済オンライン2016年02月21日
保険の金属に含まれるのは金・銀・銅・パラジウム・亜鉛・その他(インジウムなど)です.
 

ここ数年、金属を使わない保険の治療が認可されてきました。しかし、適用外であったり、耐久性的に疑問があり、どうしても保険では金属を用いざるを得ないことがあります。
 
自費診療では、ジルコニアやTUM(耐久性特殊ナイロン)といった耐久性に優れた素材も開発され、一昔前より安く金属を使わない治療が可能となりました。
 
金属を使わない歯の治療
 1本3万円(税抜)から

姪浜駅南りんご歯科自費の白い歯

金属を使わない入れ歯
 一律10万円(税抜)

姪浜駅南りんご歯科自費の入れ歯
「かもしれない」だけで、高額な治療はしません
今まで「金属アレルギーかも」という患者さんを拝見してきましたが、専門機関でアレルギーのテストをお願いしたところ、そうでなかった患者さんも結構いらっしゃいました。
 
見た目や将来のことを考えて、予防的に金属を使わないことはいいことなのですが、あまりに経済的な負担が大きくなります。
 
まずは、専門機関にお願いして、どの金属に問題があるか調べてから、治療計画を立てます。
 
その際、患者さんにも知識があったほうがいいですので、ご希望の方には、金属アレルギーの専門書をお見せします。
金属アレルギーのテスト
りんご歯科ではおこなっておりません。大学病院へ委託となります。

 
一例:背中などに専用のお薬をつけて、48時間後、1週間後にその反応をみます。

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